◎20年超の実績が支える安心:美容機器輸入の専門サポート
業務用・ホームケア用美容機器(美容家電)の輸入は、通常の雑品輸入とは異なり、税関法、薬機法、医師法などの複雑な法律が絡む、極めて難易度の高い業務です。
「知らなかった」では済まされない法的リスクからお客様を完全に守るため、当協会では薬事輸入20年以上の確かな実績と専門知識に基づき、美容機器の安全かつ合法的な輸入を全面的にサポートいたします。
◎【美容機器の通関レスキュー】税関トラブルでお困りの方へ
業務用機器や美容家電の輸入において、税関で「未承認医療機器」の疑いをかけられ、貨物が止まってしまうトラブルが急増しています。これは単なる書類不備ではなく、薬機法(医薬品医療機器等法)違反のリスクを伴う深刻な事態です。適切なロジックで対応しなければ、「積み戻し(返送)」や「廃棄」という多大な損失を招きかねません。
当協会では、薬事法務に精通した専門家が迅速に対応いたします。
※ただし、法規上、医療機器に該当すると判断される機器については、本サービスの対象外となります。あらかじめご了承ください。
◎【重要】【美容機器の取り扱いに関する法規遵守】
当協会が輸入代行を行う機器は、『薬機法適用外の器械』であり、薬機法の規定に基づき、医療機関(美容クリニックおよび医師が管理・運営に関与するメディカルサロン等)への販売は一切認められておりません。
※ 病院やクリニック等で、院内治療の一環として美容トリートメントを行う場合の美容機器導入は、管轄の厚生局にて「薬監証明(輸入確認申請書:様式第97の3)」を申請・取得し、医療機器として適正な手続きを経て輸入する必要があります。
※ただし、病院・クリニックに併設されている場合であっても、独立した出入口を備え、経営主体が医療法人とは完全に別個である「一般エステティックサロン」として運営されている場合は、この限りではありません。
※薬機法=正式名称:医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律)
◉FEDEXの大口割引による航空貨物料金を一切上乗せせず、割引金額のご請求となり海外払いよりも安くなります。(日本国内払い)
◉美容機器正規輸入につき、事前に必要書類提出により税関で止まるということはなく、 納期も大幅に遅延することはありません。
美容機器正規輸入相談
◉安心の薬事非該当製品
◉業務用・家庭用美容家電
◉販売したい機種の案内
◉機器代金の支払いについて
◉消耗品等の入手について
◉納品や設置について
◉故障時の修理やメンテナンス
◉その他
◎正規輸入
◉当協会の美容機器輸入代行は『薬事非該当』による正規の輸入により、PL保険やエステ保険(店舗賠償保険)などにも対応でき、販売側、導入側の安心度が違います。
◉業務用・家庭用
◉美容機器販売は法人のみ
◉複数台の場合OEM/ODM対応
◎安心の保険適用
美容機器に関連する事故は保険会社から『医療機器ではない証明』が求められます。
保険に加入していても『医療機器ではない確認』が取れない場合、保険が適用されないケースが多発しており、問題化しています。
◎医療機器に該当
◎マイクロウェーブ痩身機器
◎E-Light搭載脱毛マシン
◎LED脱毛マシン=(ダイオードレーザー)LEDというの証明が必要
◎レーザー脱毛機
◎アートメイク除去レーザー ◎HIFU(ハイフ)
◎脂肪冷却(冷凍システム)
◎高周波ペン(シミ除去・イボ)
◎その他(お問い合わせください)
◎機器メンテナンス対応
当協会が輸入代行・直接輸入した製品は、修理やメンテナンスも責任を持って対応いたします。
(業務用美容機器のみ)

